【お酒・赤ワイン】ヴィルヘルム ワルク スキアヴァ ブラッテンシュタイッグ 2019

ステンレスタンクでの発酵の後、スラヴォニアンオークの大樽にて10カ月熟成。ストロベリーやラズベリーの様な果実の味わいをピュアに感じられる赤ワイン。程よい厚みを与えて仕上げた。

1869年にヴィルヘルム・ワルクが、家族と共にテルメーノに移り住むと同時に創業しました。カルダロ、テルメーノ、コルタッチャの三つの生産地域の畑で葡萄を栽培し、150年に渡りピノグリージョやグレイン、ケヴユルツトラミネール等の地場品種とシャルドネ等の国際品種でワインを造り、販売してきました。アルトアディジェの風景と気候を映し込んだ様な透明感とピュアな果物味を素直に表現したワイン造りが特徴です。

名称:Wilhelm Walch Schiava Plattensteig Alto Adige DOC 2019
名称(カタカナ):ヴィルヘルム ワルク スキアヴァ ブラッテンシュタイッグ 2019
内容量:750ml
品目:果実酒(赤ワイン)
原産国:北イタリア・アルトアディジェ州テルメーノ
生産者(ワイナリー):Wilhelm Walch(ヴィルヘルム ワルク)
アルコール度数:13%
ブドウ品種:スキアーヴァ
合う料理:パテドカンパーニュ(田舎風パテ)、カニクリームコロッケ
ボディ:やや軽口
ラベル表記:酸化防止剤(亜硫酸塩)含有
容器の種類:瓶(コルク)
輸入発売元:イタリア商事株式会社